箱根旧街道ハイキング<2006年11月25日>
江戸時代の旅人気分で石畳や杉並木が残る道を歩く
箱根八里と呼ばれた旧東海道は小田原から三島の間を指し、中でも小田原側の 須雲川付近から芦ノ湖畔の箱根町付近の間には、今でも旧街道の石畳や一里塚、 杉並木、関所などが当時のまま残っていたり、復元されたりしています。 (地図の をクリックでも写真を表示出来ます)

写真を撮りながらユックリ歩き約3.5Hのハイキングだった。 1日前に雨が降ったこともあるが石畳が滑る箇所も多く気をつけないと危ない。 江戸時代の人はワラジだと滑らないのかな?、馬は石畳は歩きずだかったのでは? 等物思いにふけながら歩き、周りの紅葉もそれなりに綺麗で楽しいハイキングだった。

以下の写真はクリックで拡大します。

道(1)

道(2)

道(3)

道(4)

道(5)


道(6)

道(7)

道(8)

道(9)

道(10)


紅葉(1)

紅葉(2)

紅葉(3)

紅葉(4)

紅葉(5)


紅葉(6)

紅葉(7)

紅葉(8)

富士山(1)

富士山(2)