2.ユーザーフォーム検討

2-1【図1-2Box上買い】の実行をいイメージのユーザーフォーム
前頁「1.作成の事前検討」の、【図1-2Box上買い】を実行するために必要なコントロールボタンを付けた
ユーザーフォームです。
コントロールに付けた名称はマクロ作成で使用するが、名称が直ぐ判ると便利なのでついでにこの図に入れました。

【図2-1ユーザーフォーム2-5日版】




【図2-2ユーザーフォーム2-7日版】
前頁【図1-2Box上買い】実行のみを最初に作る予定がったが、今年に入ってから下げ続けており、【図1-4Box下売り】
もマクロに入れないと、今年のデータではデバック出来ないので、売り建ての変定指標を入力可能に機能を追加した。
実際は、【図1-1Box内買い】、【図1-3Box内売り】の4種類の抽出可能になった。


【図1-1】、【図1-3】用に、6%拡大(Box内売買を考慮し、6%拡大(高値線位置変え)ボタンを1個追加しただけですが、
ボックスの高値線または安値線付近の抽出であり、「売り検討」で底値買いと解釈し、「買い検討」は高値売り時期と
解釈できます。したがって【図1-1】【図1-2】【図1-3】【図1-4】の実行が可能ですが、ソフトで区別できないか別途考える。



【図2-3ユーザーフォーム2-9日版】
【図1-1Box内買い】、【図1-3Box内売り】機能追加で、判定の内容変更が必要になり、どの解析を実行するかを指定する
チェックがボタンを追加した






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